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2018.07.25 (Wed)

恐怖のメカニズム

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 人は不安や恐怖を感じることによって、精神が不安定になり、そうした状況が長く続くと、うつ病や恐怖症になって、日常生活に支障をきたすことがあります。
 恐怖とは、遭遇した出来事の情報を、脳が、「自分に危害が及ぶ」と判断したときに起こる感情です。身体は、勝手に心拍数が上がったり、手が震えたり、時には腹痛が起きたりします。闘争か逃走かに備えて、交感神経が優位になるのです。自己防衛システムが、作動するのです。
 恐怖は、今、目の前の出来事に対して喚起される感情ですか、不安は、その体験がトラウマとなり、長く続きます。「また、あの人が押しかけてきて、脅迫、恐喝されたらどうしよう。とても、たちうちできない。」という未来への恐怖です。
 対処できない難題は、実際よりも大きく感じます。大地に伸びる脅迫者の影は、化け物のように大きく恐ろしいものです。
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テーマ : メンタルヘルス - ジャンル : 心と身体

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2016.02.29 (Mon)

対人不安症

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 人が大勢いる場所では、自分だけが取り残されて、ひとりぼっちのように感じる。本当の気持ちを、素直に口に出せない。結局他人はあてにならないと感じて、誰も信頼できない。嫌われないように、相手に迎合して生きてきた。
 ふと、こんなふうに感じたことはありませんか。漠然とした対人不安を抱えていると、他者と過ごすことに、楽しみや喜びを感じられません。にもかかわらず、相手の気持ちを配慮する過剰同調性を駆使して、迎合的に楽しそうに振舞いますから、帰宅するとどっと疲れを感じます。
 このような対人過敏は、 子どものころ、安全に過ごせなかった愛着外傷が、根底にあると考えられています。人間への不信感から、いつもどこか身構えているのです。相手に同調しないと、本音などいうと、それっきり相手との関係が切れてしまうと、本気で思っているようなところがあります。
 自分は、他人に受け入れられないという確信は、子供時代そうだったからに他なりません。そのまま、社会に背を向け、一人のままでいるのは寂しいので、相手の表情や動機、要望を、つねに読み取ろうとし、それに合わせることを自らに強いています。

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2015.11.17 (Tue)

見せかけの微笑み-躁的防衛

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 協調性があって明るい人柄が、好まれるなどといわれます。すると、おとなしい人、生真面目な人、思慮深い人などは、自分の性格は取っときにくいのではないかと悩むこともあるでしょう。そこで、人前に立つときは、笑顔を繕って、内面の苦悩など見せないというスタイルを取ることも少なくありません。
 当然のことながら、人はいつでも良い気分でいられるわけではありません。そうした時にも、笑顔の仮面をかぶり続けるのですから、疲れます。妙にはしゃいだり、その明るさに不自然さが伴うような場合、それは躁的防衛かもしれません。周囲に、あるいは、特定の誰かに受け入れられたいがための演出なのです。明るさの演出ばかりでなく、周囲の期待に応えようと、無理を押して働くことも多いものです。

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2015.10.16 (Fri)

過剰同調性

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 相手の迷惑を省みず、自分の手足のように都合よく使おうとする人に使われて疲弊してしまう人、その人は過剰に他者に同調する傾向があるのかもしれません。
 子供時代、いじめにあったり、家庭が暴力に満ちていたり、ストレスの多い成長期を過ごした人にありがちです。常に自分を抑圧し、相手に同調することで、味方を得て生き延びてきた人といえます。心には常に抑圧がかかっているので、その疲れが体に現れ、慢性疲労症候群に陥る人もいるといわれます。こうした人は、ともすれば心身ともに疲れ果てる傾向が強いものです。

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2015.04.22 (Wed)

回避性パーソナリティ

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 その人と付き合うことが楽しければ、得るものが多ければ、人はその人と関わりたいと望みます。逆に、苦痛が多ければ避けるようになります。相手との関係がいい状態というのは、互いに与えあう関係性が維持されています。これが、奪い合う関係性になってしまうと、当然崩壊を招きます。自分から相手を遠ざけるときは、そこに付き合い辛さを抱えた状態なのです。

 わたしたちは、周りの人たちを選んでいますが、同時に周りからも選ばれています。相手から友人として、親密な相手として選ばれないという経験は、人の心にダメージを与えます。一人の方が気楽と、人を前もって避けてしまう心理には、傷つくことへの防衛が働いている可能性があります。そうした人は、一見、社交的で、交友関係が広くとも、あまり自己開示しないなどの傾向があるかもしれません。

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2014.11.19 (Wed)

不信と防衛

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 少し相手からの連絡が途切れると、私生活なら「何か気に障ること言って嫌われたかな?もう飽きられたかな。」仕事のシーンなら「この取引はうまくいかない。相手は乗り気じゃない。」こんなふうに不安が沸き上がることがあります。そして、しばらくして、相手から何事もないかのような連絡が来ると、あまり他人を信用していない自分の姿に気付かされ、自己嫌悪に陥る人も少なくないことでしょう。
 不信感の出どころは、過去のネガティブな経験です。信じていた恋人に去っていかれたことや、こういうタイプの人はクレームが多い、といった経験の蓄積から、人は今の状況を判断します。そこに、もう、あのような事態に陥りたくないという防衛が働きます。これまで苦しいシーンを幾度も踏ん張って耐えてきたから、不穏な気配に敏感になっているのです。

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2014.09.19 (Fri)

適応障害

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 誰しも、思いがけない出来事や、新たな環境、困難な状況に直面することがあります。わたしたちは、その都度、自分にもたらされた環境の変化に馴染んでいくことを迫られます。
 例えば、パートナーと死別した場合、その人のいない人生を歩まねばなりません。そうした変化が唐突であればあるほど、適応力が及ばず、普段のその人らしくない振る舞いや、不眠や頭痛といった身体症状が現れることもあります。
 適応しがたい環境から離れることが解決策だとしても、多くの場合、逃れられるものではありません。失恋も同様です。以前の状態を取り戻したくて追いかけてはみても、失われた日々が返らぬことを思い知らされ、傷を深めるばかりです。

 多くの人は、やがて変化や喪失を受け入れ、新たな環境に慣れていきます。その過程で、一過性の不眠症や食欲不振、興奮状態などに陥ることもあるでしょう。
 適応障害は、心にも身体にも表れます。身体症状の代表的なものは、不眠症です。興奮しすぎているため、あるいは不安感の強さから、入眠障害に陥ります。また、中途覚醒すると、ネガティブな思惑に取りつかれて、そのまま明け方まで眠れません。自分自身は適応しようと懸命になっている場合、抑うつ状態に陥っている自覚がないことも多いものです。

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2014.08.30 (Sat)

傷つきたくない症候群

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 学校や職場は、限られた人員だけで構成された閉鎖空間ですから、いじめやハラスメントは、ともすれば長期化する危険性があります。すると、ターゲットになった人は、他者に対して助けを求めたい一方で、援助を得られない経験を積みやすく、他者不信に陥りやすくなります。
 年齢が幼ければ幼いほど、現実を離れて、想像の世界に逃避する傾向が生まれます。漫画やアニメの虚構の人物、あるいは有名なアイドルやミュージシャンなど、直接関わることのない世界とのふれあいに没頭し、現実の辛さを埋め合わせようとするのです。そこにいる人々は、自分を傷つけることなどありませんから。
 それでも、年齢が上がるにつれ、周りの人たちと良い関係を築きたいと望むようになります。どうすればうまく小集団に受け入れらえるかとと考え、他者に同調して仲間に入れてもらえることを覚えます。これで成功すると、この方向性が習い性になります。
 ですが、これは、自分を抑圧し続けることですから、開放感がなく、時に自尊心の痛みも感じます。
そもそも、あまり楽しくなく、疲れます。

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2014.08.05 (Tue)

PTSDと眼窩前頭皮質

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 眼窩前頭皮質は、感情の制御の他に、特に激しい苦痛や恐怖をもたらした記憶を消してゆく働きもします。目から額の奥に位置するこの部位に機能低下があると、ある日ある時の苦痛や恐怖に満ちた情景が、いつまでも昨日のことのような鮮烈な映像として、記憶に留まり続けます。
 その結果、苦痛をもたらした他者や場所、状況に対する恐怖心や憤りが長く続きます。それほど恐れる必要はないと冷静な判断を下せていても、その人、その場所に近づけなくなることもあるでしょう。
 どれほど辛いことも嫌なことも、人は歳月の中で自然に忘れ去っていくことで、立ち直っていかれるものです。この忘却装置が働かなくなると、壊れたレコードのように、繰り返し繰り返し、記憶の中でその出来事を再演してしまいます。記憶は思い出すほどに強く刻印されますから、ますますその記憶に縛られます。時の流れが止まってしまうのです。

 自動的に繰り返される記憶の反芻、また同等の被害を受けるのではないかといった不安も当事者を苦しめます。蛇恐怖症の人は、小さな無害の蛇でも、その姿を見ただけでパニック反応を起こします。理性の合理的判断に従えません。一定の個人から暴力を受けたような場合にも、その人物の姿を遠目に見ただけで、あるいは声を聞いただけで、恐怖のスイッチが入ります。命を取られるほど危険な相手ではないと解っていても、情動的解釈では、相手は太刀打ちできない危険な大蛇に他ならないのです。恐怖の暴走が、合理的判断で食い止められなくなっています。

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2014.07.18 (Fri)

ありのままの自分でいられない

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 沸き上がる自分の感情は、誰よりも自分が一番よく知っている!!そのはずですが、負の感情は、沸き上がると同時に蓋をしてしまうことがあります。「そんなことを思っちゃいけない」と。
 そして、ずっと後になってから、「あの時、思っていたよりも傷ついていたんだ。」と気付くことになります。不快な出来事から、自分の感情に気付くまでに、時間的なズレが生じてしまうのです。

 アレキシサイミアという性格傾向のある人は、弱音を吐かない、忍耐強い頑張り屋さんです。相手の立場を気遣って、頼まれるとついつい引き受けてしまう過剰適応にも陥りがちです。どんどん雑用を依頼してくる同僚や恋人に、内心、もう限界!と腹を立てていても、条件反射のように愛想よく振舞ったりします。

 物事を良い方向に考えようとして、辛さを否認したり、相手との間に波風を立てることを恐れてはいませんか?失うことを恐れて、我慢を決め込んでいませんか?
 過剰適応を起こしやすい人は、自分の負の感情を恐れる傾向があります。嫌悪や怒りを見せたら、相手を永遠に失ってしまう、それくらいなら、我慢した方がまし、と考えるのです。

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2014.07.06 (Sun)

心の悲鳴

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 相手と良い関係性を築きたくて、そつのない付き合いを心掛けていると、あるがままの自分を出せません。やがて、気遣うことに疲れてその相手との関係を遮断したくなってしまいます。親密になりたかったのに、なぜこんな結果に?これでは、元も子もありません。
 人付き合いに苦痛を感じるのは、無理をしているからです。その環境に、その相手との関係性に、生き残る方法ばかりを探して、ずっと緊張していては、疲れきってしまうのも当然です。
 ダメな人だと思われたくない、気にいられたい、あなただけは特別だと思われたい。潜在意識の中に、そうした思いが潜んでいるかもしれません。
.そして、進んで雑用を引き受けているうちに、気付くのです。ずいぶん「都合のいい人」になってしまっているのではないかと。自分の働きぶりが充分じゃないから尊重されないと感じていたけれど、意のままになりすぎるから安い存在になってしまっているのではないかと。

 周囲を見渡してみると、他の人たちは、自分の都合を優先し、無理な頼まれごとを引き受けてなどいません。譲歩できることとできないことのラインをしっかり引いて、泣き付かれても泣き落としでは落ちません。もうそろそろ、あなたも「やってられない」と投げ出してもいい頃ではありませんか?

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2014.04.08 (Tue)

回避的パーソナリティと葛藤

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 自分の全てを受け入れ、愛してくれる人に出会いたい、等と願っていると、結果として対人関係を遠ざけてしまうこともあります。他者は期待通りにはならず、傷つくことも多いからです。深い人間関係を築きたいという気持ちと、傷つきたくないからと壁を作る、そんな二つの相反する気持ちで、絶えず葛藤が生じている状況にもなりがちです。
 中には複数の異性と付き合うことによって、一人の対象を失うことへのダメージを避けようとする人もいるでしょう。多くの友人知人と広く浅く関わることで、傷つくシーンを回避しようとする人もいます。これでは人と関わる喜びは生まれにくく、場合によっては相手を傷つけてしまいます。
回避的パーソナリティの人は、ありのままの自分が受け入れられるということに、どこかしら自信がありません。子供の頃、親からあまり褒められたことがない、という人も多いものです。また、いじめや疎外と言った心理的痛手から、自分に自信が持てない、そうした成育歴が背景にあるのかもしれません。
 繊細で、他者からの批判に過敏など、打たれ弱いところがあります。そのため、人といると気を使いすぎて疲れてしまう傾向もあります。過去のうまくいかなかった恋愛経験などから、前もって否定的な予想をしてしまい、新しい対人関係に積極的に踏み出せません。ですが、一人では寂しいので、そこに葛藤が生まれます。

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2013.12.24 (Tue)

発達障害の周辺 過敏性と不安

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 対人関係から距離を開ける、あるいは断絶することによって解決を図ろうとする人たちのなかには、社会不安障害や強迫観念、強迫行為などの強迫性障害がみられることもあります。また、内面の不安や葛藤から、いら立ちやすく、身近な家族などに暴力を振るい、DV、家庭内暴力として問題化することもあります。当事者が自覚する症状としては、睡眠障害、抑うつ気分などが、多くの場合、共通しています。
 引きこもる人は、子供の頃から積極的なコミュニケーションを苦手として、相手からのストロークを待つ姿勢の人が多いものです。そのために、自分の意見や感情を表現するスキルが育たなかっり、相手からの働きかけを待つうちに、不安や緊張が高まりやすい傾向があります。

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2013.08.29 (Thu)

バーンアウト・シンドロームとパニック

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 仕事がうまくいかない。そこで、さらに膨大な時間と動力を投入する。しかし、期待はずれに終わる。少しずつ少しずつ疲弊感が蓄積していきます。
 バーンアウト・シンドロームでは、一連の心身の兆候が見られます。かつての意欲的、情熱的な取り組みから一転して、仕事に対する嫌悪感が湧いてきます。もう、たくさん!!といった感じです。自分に対する有能感も薄れます。かつて足を引っ張られた経緯のある相手に対して、不信感や怒りも湧いてきます。実際には協力的な相手に対しても、負担だったシーンばかりが記憶の中で強調されてしまいます。ふさぎ込んでしまう印象が強いバーンアウト・シンドロームですが、実際には攻撃性も強くなります。
 身体にも症状が表れます。入眠障害はその顕著な特徴です。交感神経が優位に陥り、いつまでも興奮が冷めやらないのです。

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2013.08.24 (Sat)

友人関係 崩壊の前兆

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 相手が自分の期待に応えてくれるものと、あまりにも期待をかけすぎてしまうのは、相手を疲弊させてしまいます。しかも、その相手が自分の期待に添いきれないと判断すれば、それは失望に変わり、相手を責める気持ちが生まれます。
 相手の心にも、変化が生まれます。期待に添えないのは、添えきれない事情があるからに他なりません。それを責められたからといって、期待に応えられるような状況になるわけではありません。無理なものは無理なのです。あまりにも身勝手な要求だと感じ、嫌悪感も芽生えてきます。フィフティフィフティの関係性を保つために、もっと後退し、自分のための時間を大切にしたいと思うようになります。相手の権利や自由を尊重せず、意のままにならない相手を非難して、期待に添わせようとするのは、自らの中に愛がない証です。未熟なパーソナリティの証しとも言えます。相手をたいせつにしなければ、その関係性は崩壊していきます。

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